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Plusbldg room No.311とNo512は大阪メトロ千日前線谷町九丁目駅の出口から直ぐそこの場所で懐かしさを感じる集合住宅の雰囲気にアンティークなこだわり家具や建具をふんだんに使った人気の民泊だった。

更新日:5月3日

メンバーの民泊探訪記Vol.4

●最寄り駅: 大阪メトロ千日前線 谷町九丁目駅  ●施設名: Plusbldg room No.311とNo512

●ホスト:Keikoさん



来ました!大阪メトロ千日前線の谷町九丁目駅(以下、谷九)

今回、私に取材依頼してくれた Keikoさんのおかげで

やっと大阪環状線のループから飛び出す事ができました!

私を谷九に呼んでもらってありがとうございます。 ここは谷九ですが、上六(上本町六丁目)と呼ぶ人もいて 地元じゃないからその呼び方の明確な境界が全くわからない不思議な場所です。 谷九は私の少年時代と青春時代が色濃く交差する場所で、 1990年代の前半と後半(平成の最初のあたり)の事はよく知っています。 この街が大好きでノスタルジーを沢山感じてしまいます。 だから谷九の事、書いたことを消しては、また書き直してます。

どうか私のノスタルジーに少しお付き合いください。



小学生の時は、常在戦場の街でした。 黄色のハチマキを握りしめて 塾の行きかえりで友達と走り回ってて うるさくて周辺にも迷惑極まりないクソガキ達だったと思います。

日本経済もまだバブル経済の余韻もあり楽しそうでした。 この当時の谷九も、いつも賑やかでした。


高校の時は週に2回、学校帰りに河合塾に通いだしましたが、そこにいた同じクラスの女の子に僕はすぐに片思いしてしまったので、正直勉強そっちのけで、河合塾!河合塾!と谷九に向かってました。


あんた、ほんま勉強好きやな~楽しそうに塾行って~って

母に言われるほどお勉強は楽しかったです。


なあ!その夏服、可愛いなぁ。どこの学校なん?

僕、大阪市内の学校ちゃうから、全然わからへんねん。


って初めて話しかけてドキドキしたのも良い思い出です。 その素敵な子が通う学校は大阪の、とある女学院でした。 合格したら、まったく来なくなる街だけど、この街で私は漠然と

彼方の時間の先にある入試というより

今、目の前にある1問1答を解く日々にも青春が詰まっていて、

少しずつ大人に向かって成長していってたのだと思います。 合格した熊本の大学に 同じ関西から来ていた先輩がいて

清風の出身(谷九が最寄り駅)だと知って 二人で遠くの谷九を懐かしみ 周囲が引くくらい大阪弁で盛り上がってました。

色んな学生の色んな思い出が沢山溢れてる街です。


谷九の駅からすぐ近くの近鉄上本町駅前の近鉄百貨店 デパ地下がいつも賑わっています!


新歌舞伎座の入った上本町Yufuraビル 記憶の谷九には無かった新しい景色 小学生の時もYufuraビル前のあたりは広場でした。 広場では時期に応じて色々イベントが開催されていて、 時には小さなお化け屋敷なんかも出ていた記憶があります。


谷九といえば、ハイハイタウン 子供の頃からディープな昭和のエンタメビルだったけど、今も多少の変化はあれど同じような雰囲気が存在してて嬉しかったです。

ここの2階にあった圓(まどか)というお好み焼き屋は、もう廃業していたけど、高校生の僕は塾の授業の合間に友達誘って良く食べに行ってました。店のおっちゃんとおばちゃんに顔も覚えてもらって常連みたいになった気分で嬉しかったです。もしタイムマシンに乗れるなら僕は圓(まどか)の味をもう一度味わってみたいです。

ハイハイタウンのビルの中は、昔も今もずっとこんな雰囲気です。


こんな事を考える暇もないくらいKeikoさんのPlusbldgは谷九の駅の出口直ぐなのでいらん事に浸らんと、もっと早よ来てよ!ですよね

到着しました!


今回取材するKeikoさんのプラスビルディングです!

このビルの中にPlusbldg room No.311No.512があります。 ビルの中にある民泊の第2弾です。

壁面に掛けられていたビルの銘板に特区民泊の表示もあります。 取材当日は雨模様でした


ビルの共用エントランスのエレベーター前

落ち着きと品性を感じます。 Keikoさんに到着した事を電話したら直ぐに降りてきてくれて,

お部屋を案内してくれました。 それでは行きましょうメンバーの民泊探訪記vol.4

エレベーターを上がると目に飛び込んでくるフロアタイル 内装会社で私は働いていましたがフロアタイルを2色の市松模様で貼り分けるのはよく目にしましたが、Plusbldgは3色で貼り分けていてオシャレです。


こちらです~!とエレベーターをおりて階段を上がった 7階の部屋に先ずは案内されました。


ここで靴を脱いでくださいね。と教えていただきお部屋に上がらせてもらいました。 応接室のような、小部屋です。 ここで色々お話を聞かせてもらえるのかな??と思った矢先 部屋に隣接する扉を開けるKeikoさん

うわっ、、、、凄い!!

無機質な感じのビルの鉄の扉を開けた先に いきなり広がるこの世界観

昔、モーニングという雑誌で連載していた漫画 “へうげもの”、で

古田織部さんという武将が初めて千利休の茶室を訪れた時ような あの驚きのような感覚を僕も覚えました。


この壁面のパネルがとても素晴らしいです。 お部屋のインテリアから、所々日本を感じます。 青海波模様の手拭いがまた良い感じ。



惚れ惚れするようなミニキッチンです。 造作された棚がとてもおしゃれで、置いてあるものも素敵です。 この狭いスペースにも空間の美しさがあり 必要なものは全て揃っていて、無駄なものは何一つない整然さ。 置いてあるもの一つ一つにもKeikoさんのこだわりを感じます。



素敵な空間美 障子のデザインもまたシンプルで素晴らしいです。 私の部屋ではありませんが、 外国のゲストにはこういう部屋に泊まって欲しいなと思います。

天皇陛下が皇居に他国の要人をお招きして会談されるお部屋も、各国のそういった場所とは違って、障子と畳と、イスとその横にちょこんと置かれた小テーブルに花瓶と小さく活けられた花が飾ってあるだけのシンプルなお部屋で その会談の様子がインターネットニュースにアップされるなり、財力を誇示する豪華絢爛なインテリアや装飾品、建築材に囲まれた応接室とは全く対極で、物を置かなくても落ち着いていて品と伝統を感じる佇まいが世界の人を驚かせ、感心させ、これが日本なんだよ!と世界中で話題になった逸話が私は大好きですが、Keikoさんのこのお部屋からも同じ日本の部屋に対する考えを感じてしまいます。


お部屋に飾られる書と和を感じる飾り

書かれている言葉は、歳月は人を待たず “時間は皆平等で人を待ってくれないよ!だから来るべくチャンスを逃さないように 自分の努力を惜しまずに、為すべき事を一生懸命やりなさい”

という事だったかと思います。 はい!僕も一生懸命やります! 先ずはこのブログの記事を完成させます!

息子さんの達筆による作品で書の表装はKeikoさんがされたそうです。 Keikoさんの息子さんへの教育がふと垣間見れます。 僕は書道は全然だめで、字もへたくそですが 書いている文字の美しさや、言葉の選びや、その言葉の持つ意味とか とても優美な趣味ですね。

お手洗いもきれいです。 Keikoさん曰く、空間の大きさで本当はタンクがあるトイレを置きたかったけど、 このスペースに置くならタンクレスしか選択肢が無かったという事だったのです。 ビルが定期点検とかで停電する時、タンクレスではそういう時にトイレの給水が機能しなくなり水が流せないという事で大変だったそうです。 タンクがないからスッキリしてオシャレだなぁと憧れもありますが使わないと解らない盲点ですね。

浴室パネルの柄も爽やかで部屋全体の雰囲気から外れず日本の家屋が使ってきたタイル柄のイメージでかっこいいです! ちなみにこちらの部屋は民泊での宿泊を受け付けてなく、多目的用途で使用しているとのことでした。


さて、エレベーターを使ってビルの5階にきました! いよいよ予約を受け付けているお部屋を見せてもらいます。 次なる部屋はPlusbldg room No.512です。

リビングです!この雰囲気!部屋自体はそこまで大きくありませんが、2人で過ごすお部屋である事を考えると、過ごす2人の距離感がとてもよいです。私も畳に上がらせていただきKeikoさんとお話をさせていただきましたが、落ち着く~と気が付いたら寛いでいました。

和室側からの撮影 障子の奥に寝室が見えます。障子の上に見える欄間も素敵です。 ジャパニーズモダン!



リビングボード上の扇とWifiの案内の飾りつけです。

扇もきれいですが、Wifiの案内が写真建てに飾られていて可愛いです。(猫もいいかんじ) Keikoさんのお部屋で印象に残ったことは、

部屋の家具や建具、置いてある小物、照明の1個まで、何となく置いている物は1つもないことです。どの1つ1つにも、しっかりと考えていて、それを部屋に持ってくる理由、そのデザインを選んだこだわりを感じるのです。


キッチンのシンク上の吊戸棚の大工さんが造作した電子レンジ置き場 キッチンはそこまでスペースが大きくない中で、必要な家電を配置する為の工夫です。 電子レンジ1つ見ても、操作性がとてもシンプルな物を選んで温めるという事に特化しています。見ただけで使い方がわかる物を置いています。

元々部屋にあった扉ではなく、Keikoさんが街で見つけてきた扉を 脱衣場の扉として大工さんに取り付けてもらったそうです。 このビンテージ感!前はどんな場所で使われてたんだろう?? 扉を開けて、となりのトトロのさつきとメイちゃんが今にも飛び出して来そうな感じ この扉を使いそうな場所、、、、


USJ? か 吉本新喜劇?

あー、、わからん笑


同じもの探してこいと言われても、見つける自信がありません。



トイレです。タイル貼りが、かっこいいです。

シャワー室についていた照明器具(マリンランプ) 日本に旅行に来る外国人がまだ少なく、外国人がとても珍しかった昭和の 集合住宅というのが先進的だった時の暮らしぶりを体験できる。

KeikoさんのPlusbldg room No.512は 場所も時代も変えてしまえる、他にはない宿泊体験をする事ができます。

さてホストのKeikoさんが、この部屋で私に暖かいコーヒーを入れてくれました。 お皿には、ワッフルのような洋菓子が並んでいます。 もう私は、すっかりくつろいでしまって自然と会話が弾みます。 このままコーヒーブレイクでホストのKeikoさんにインタビューしてみます!


●Plusbldg room No.512はどういうコンセプトの宿ですか? Keikoさん: 私の父が建築したこのPlus bldgを引き継いでビルを維持しています。 建物は古いですが、その当時の間取りを維持してこの部屋をつくりました。 建具の寸法や天井高さが低いかもしれません。

昔の建築寸法で作られているので、欧米からやってきた背の高いゲストがおでこをぶつけてしまったと、たまに聞きます。ぶつけた所を手当してあげて、日本の家は元々天井を低く作ってあったりするから、忘れないようによく見て、気を付けてね!って教えてあげるんですが、家に慣れてきた時にどうやらぶつけちゃうみたいなんです。

Taiki: オランダの人とか身長でかいですもんね!僕は身長は日本人の平均位なので外国の宿で天井の低さを感じたことないですもんね。存在しないと思うけど、平均身長が150㎝くらいの国とか、もしあったらその国の普通の住宅に行ってみたいかな~? ちょっとしたガリバー旅行記?

不便かもしれないけど、違う国に来たな~って実感するかもしれません。 Keikoさん:この部屋を作っていくときに昔のような暮らしぶりをイメージして日本の住宅においてのレトロさっていう雰囲気をデザインしてみました。 Taiki:扉1枚から、家具、置いてある小物全部よい感じでレトロな雰囲気ですよね! ●民泊をはじめたきっかけは?

Keikoさん: 国際交流がしたかったんです。もっと英語でコミュニケーションをしてみたかったんです。

私は民泊をはじめる前から国際交流団体の活動にも参加していたりしてて、外国の人達とお互いの文化・風習を尊重しつつ、外国から来た方達と交流するのが凄く楽しくて! そういう活動を続けていたら、10年くらい前に、アメリカに住んでた人が日本に帰ってきて、色々お話をしていたらAirbnbというものを耳にしたんです。 国内外問わず、街の外からやってきた旅行者にお部屋を貸して滞在してもらうというのを聞いて私もやってみたくなりました。 で、家族に相談してみたら 民泊!!!って反対されましたが

まあ、やってみようよ!って事で家族を説き伏せて 3階のひと部屋をゲストに貸せるようにリフォームしてみました。 そのリフォームを息子に任せて 思いっきり、好きなようにやったら良いよって言ったのですが あーでもない、こーでもないと口を挟んでしまって、、 それがきっかけで親子で何回も喧嘩したりして Taiki:部屋づくりの中の喧嘩ですか!私にも、、、思い当たるふしが多々あります笑 リフォーム後、airbnbに掲載してみて、どうでしたか? Keikoさん: 凄く、上手くいきました! たくさんのゲストと交流する事もできましたし

今でも色んな人と新しい出会いがあって楽しいです。

●宿泊者からの評判はどうですか? Keikoさん: 色んなゲストとの良い思い出が沢山ありますが、 ポルトガルから来た女の子がいて私達の民泊に滞在してくれてたんです。 その女の子は日本への留学が決まって、大学の寮へ移り住みました。


ある日、その女の子から電話がかかってきて、 聞くと、寮で生活していたらセクハラ被害にあったと深刻やったんです。


電話で聞いてて、

直ぐに今すぐ荷物をまとめなさい! 私の部屋に早く来なさい。 しばらく落ち着くまで住んでいいから そんな所におらんでいい! って彼女を呼び寄せました。彼女には7階の部屋(一番最初に紹介した部屋)でしばらく住んでもらいました。 Taiki: ゲストから何かあった時に、緊急で電話する先がKeikoさんって、

そのポルトガルの女の子からしたら、Keikoさんは頼れる日本のお母さんですね!

●好きな観光地、忘れられない旅先とか教えてください。 Keikoさん: で、その女の子はやがて、自分の住む場所を見つけて無事解決したんです。 ある日、彼女から今度ポルトガルに里帰りするから、良かったらこの機会にKeikoさんにもポルトガルに来て欲しいな~。両親もKeikoさんに会いたいって言ってるよ! って誘われたんです。息子も私も旅行が大好きだから家族でポルトガルに行ったんです。 でついでにベルギーも回ってみました。 Taiki: 素晴らしい!ポルトガルとベルギーどうでした?

Keikoさん: 彼女のご家族が家に招待してくれて、こんな素敵な晩餐まで準備してくれて

本当に楽しかったです Taiki: あれ、、、こういう話どこかで聞いたことある。。 助けた彼女に連れられて、ポルトガルに来てみれば、、、、 それにしても、お皿の重ね方とか、テーブル上のワインとか まるで素敵なレストランでのディナーのようで、 ご家族皆さんが、お揃いで黒色の服を着ていてヨーロッパの文化は素晴らしいですね!

Keikoさん達が宿泊したポルトガルのairbnbのお部屋 この城門の角にある、元々は衛兵の詰め所だった場所を改装したお部屋。 テラスのある階の角部屋です。こんな場所に泊まれるなんて、ワクワクしますね!



これはベルギーのブリュッセルのある建物だけど、昔このビルを建てた人が パリ万博で日本の展示をみて感銘を受けて、日本の事を色々調べたら日本の”間”という考え方に凄く感心したみたいで、部屋の間取りの”間”、話と話の間の”間” 他にも日本人が持つ”間”という感性に惚れて、ビルの正面をそのまま”間”という漢字のデザインにしたそうです。 Taiki:ま !? どれどれ?  ほんまに 間 ! ベルギーはね~本当に建物が色々見どころがあって、ゴシック様式やらアールヌーヴォ―のデザインの外観や内観がたくさんあって本当に見どころが多かったの!ベルギーの滞在日数は少なかったから、あまり時間がなくて、、、私、もう一度ベルギーに行かなきゃ!ってずっと考えてるの。

Taiki: なんか昔の梅田の阪急百貨店みたいな雰囲気ですね! ベルギー素敵です。 僕もポルトガルとかベルギーに行ってみたくなりました。

ベルギーと聞くと、僕はフランダースの犬を思い出します。

アントワープの大聖堂で最後にネロが見た絵 ルーベンスの絵だ~ と僕も見に行ってみたいです。 ●最後の質問で大阪ホームシェアリングクラブに入って良かった事、これから入ろうかな?って検討されている方におすすめの事を教えてください。 これは民泊ホストの皆さんに是非伝えたいことなんだけど、 ホストの皆さんには、もっとゲストの方とコミュニケーション取って欲しいなって思います。最近利益や売上げばかり追いかけてるホストさんが多いんじゃないかな?って思うんです。 自分のリスティングに泊まりに来てくれたゲストの皆さんと色々会話もしてみてください! そしてゲストの事を考えてあげて、自分がしてあげられる事をいろいろしてあげたら

ゲストも喜んでくれるし、滞在も楽しんでくれるし、色んな楽しい事もありますよ。 で、その結果として利益は後からついてくるもんです。

Keikoさん、ありがとうございました! 今回Keikoさんの民泊を見させていただいて、インタビューもさせていただいて 部屋のデザイン、置いてある物、ヨーロッパの話、Keikoさんの考え方 全て一貫した価値観が垣間見れました。 実は、まだPlusbldg room No.311を見ていなかったのです。 Taiki: Keikoさん!3階のお部屋も見せてください。 Keikoさん:そうね!まだ3階には行ってなかったね!

Plusbldg room No.311のお部屋です。


部屋の間仕切りを全て取り除いたワンルームスタイルのお部屋です。 世界観の違う部屋が目に飛び込んできました!

こちらは完全にリノベスタイル。

ロールスクリーンで寝室を間仕切るアイデアは面白いです。 平安貴族もそんな感じだったかな?



コンクリート部分が面白いアクセントになっています。 Keikoさんの息子さんのYukiさんがデザインして作り上げたお部屋です。 Plusbldgでの記念すべき最初のairbnbのお部屋で KeikoさんとYukiさんのホスティングの原点です。 若い発想で、レトロも感じますがお部屋の手作り感が良くでています。 ダウンライトの照明の配置なんかも新しさが出ていました!


まとめ


取材者

今回取材したairbnbでのPlusbldg room No.512は↓です。 画像をクリックしてくださいね! ★Plusbldg room No.512

今回取材したairbnbでのPlusbldg room No.311は↓です。 画像をクリックしてくださいね! ★Plusbldg room No.311

是非泊まってみたい方は、上の画像をクリックしてairbnbから予約してください! 当サイトでは、予約リクエスト、問い合わせは受けていませんのであしからず~


☆OHSCのメンバーの皆様は、上記リンクからKeikoさんのリスティングをお気に入り登録して是非応援してください!

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大阪ホームシェアリングクラブでは、大阪を拠点に頑張る民泊ホスト仲間を募集しています。民泊ホストさんと繋がりたい、民泊仲間が欲しい、民泊について一緒に勉強したい、リスティングの悩みを聞いて欲しい、大阪をもっと良くしたい。私達は幅広い世代が集まって交流して情報を交換して楽しみながら活動しています。いつでもお問い合わせください!


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